2011_01
18
(Tue)21:44

聖飢魔II ICBM TOUR in 名古屋 レポート後編

はい、名古屋ミサレポート後編でーす。

ネタバレですので、DVDの発布を待っていらっしゃる方はご注意くださいね☆


後編は特に長ーくなっております(笑)



では、”続きを読む”をクリックしてお進みください♪



聖飢魔II ICBM TOUR in 名古屋 ミサレポート後編 (mixi日記10/26付より抜粋)




【第二部】

カンカンカン・・・・と非常事態を告げるの鐘の音が会場に鳴り響く…。
あれ、またミサが始まる(笑)
和尚の「いえ~い!」の声に、信者も心得たように「いえ~い!」で応えると、和尚はご自身を「イエ~イのおじさん」と称し、第一部の聖飢魔IIを「前座のバンド」と言い放つ!!(笑)
そしてこれから登場するのは「エイ~イのオジサンと愉快な仲間達」…らしい。
そして、和尚は「”ひつまぶし”を最近まで本気で”ひま(暇)つぶし”だと思っていた!」と、ベタな勘違いを暴露しておりました(笑)

会場が暗くなり、ミサではお馴染みのゴジラのテーマが流れ、続く第二部の一曲目は…そうそう!この流れ!!

8.創世紀
インストゥルメンタル曲。重厚なサウンドのこの曲がミサ始まりの序章。続けてここから一番ふさわしい曲が。

9.地獄の皇太子
閣下の超早口で宣言される「地獄の皇太子!!」という叫びから、間髪入れず入るハイハット4発を合図にイントロが始まる。
これも聖飢魔II初期の曲。まさに悪魔の血生臭い世界。かなりの速いテンポで一気に会場をヒートアップさせます。
ガンガン拳を挙げ、頭を振る信者。でもそれは主に若い人にお任せ。私は時々拳を挙げつつ、リズムを取りながら構成員様をおひと方ずつじっくり見させていただきました。
もうここで会場のテンションはMAXです!

二部から皆さん衣装替えしていました(過去の衣装ね)和尚の戦闘服(衣装)の背中に大きい羽根が。そして参謀の衣装は例の!総レースのパンツに、ピンクのTバック!!後ろを向くと美しいお尻透けて見えるっ(#^.^#)
や~まさかピンクとは思いませんでした~♪参謀ったら本当に綺麗なオシリなのよん♪♪

MC
折角ヒートアップしたところなのに”イエ~イのオジサンと愉快な仲間たち”のボーカル担当(閣下)が登場(笑)「前座のバンド~…、なかなか良かったが…ヌルい!」みたいなことをおっしゃいます。
しばらくの間、しらばっくれつつトークが展開された後(超割愛ww)
閣下が「さて・・・ここでイニシエーションを・・・通過儀礼を行う…」と下手の袖から真っ黒な衣装に身を包んだ侍従がカゴを持って登場。
(イニシエーションと聞いて、思わず思い出した「イニシエーション ラブ」って小説。ミサの最中に大知君を思い出した瞬間、その一(笑))
カゴには布が掛けられていて中身は見えないようになっていたものの、この展開を知ってる者は何が入っているか既に分かってる。
「ここに取りいだしたるは・・・一見何の変哲もない林檎」とカゴから真っ赤で小ぶりな林檎を手に取り軽く放りつつ、話し始める。
このコーナーで使われる林檎は「紅玉」という品種と決まっているのだけど、パイなどに使われるとてもすっぱい品種で、ミサの現地でなかなか手に入りづらくなっていて。ツアーの前に、わざわざ農家から直々に取り寄せたそう。そして「ツアーのはじめのうちは青々としていた林檎も…」とだんだん閣下の話し方がいやらしげになってゆく。へっへっへ…って(笑)そして「だんだんと熟して…いい色になってきて~…ピチピチに…」みたいな感じのことを言いながら下手側のルーク参謀へ同意を求めるようにふっと振り向くと…「あれ?!居ねぇや。笑」(大爆笑)。参謀も代官も休憩中で奥に引っ込んでました。MCが長いと分かっているときは結構居ないお二方(笑)
照れを隠すように閣下がふざけて、突然、儀礼も何もかもすっとばして「それはこれが悪魔の実だからだーー!!」と曲入りの合図になるセリフをワザと叫ぶと、奥から参謀が慌てたように小走りで戻ってきた(笑)! もう…なんかコントみたいです(笑)おまけに閣下「あ、はい、いいよ、休憩しててwwハウス!」と犬扱い(笑) そんな閣下に何か言いたげにしつつ、ゆっくりと袖に戻る参謀でした♪
思い切り横道にそれまくって、ペースが乱れた閣下。すっかり林檎についての説明をわすれて、例のコールをさせようとします。信者から「まだまだ!」と突っ込まれて「いいじゃんもうww」とか言い出す。いやいやダメだから(笑)!!
面倒くさそうに(笑)早口で「青森県南部地方および岩手県において、この紅玉のことを何と言うか知ってるか!」との問いかけ。ここは、殆ど皆知ってるけど「知らない」ふり(笑)「なんと!!!(わざとらしく)この紅玉のことを、”まん(自主規制w)う”と言う!!」客「えええーーーー!うそーーーー、やだー、ばかー、コマネチ、アイーン、ジャンガジャンガ、ゲッツ・・・」と。閣下の動きを見て客が答えを言っていくw ゲッツで横を向いて後ずさりするときに、ピンスポットの照明が閣下を追っていったら、「だめだよ追っちゃ(笑)いなくなるところが面白いんだから」とゲッツをやり直す閣下。今度は見事ピンスポから姿を消すwwその場で照明さんと連携プレイですw 
そして一通り儀式がおわったところで、改めて「それはこれが、悪魔の実だからだ!!」とのセリフで「アダムの林檎」へ。

10.アダムの林檎
いつの間にかジェイル代官がステージ中央の階段の上に。スポットが当たりギターのリフ!ここ、ほんっとカッコいいいね~!!
閣下は歌いながら、林檎をかじり客席に投げ入れる。そして代官、和尚、殿下、サポートキーボードのマツザキ様、参謀の順に、1個ずつ齧らせては、客席へ。
さっきのMCの仕返しかw参謀に持っていった林檎を、お馬さんの人参みたいに、なかなか齧らせずにおいでおいで状態(笑)参謀も笑いながら追いかけつつ、舌を出して舐める振りをしたり、なんだかもうイヤラシサ倍増なんですがっ!!ぎゃー、たまらーーーん(笑)子供も居るのに!!!
ようやく参謀がかじった林檎。ドキドキしてたけど、近いところにはだいたい来ないのよね。案の定私の居るところからはまるで違う場所へ。いいなぁ…ってか、みんなGETしたリンゴはどうしてるんだろう?(笑)最後の最後、閣下が思いっ切り投げたのは1階の後ろまでとんだ。ここ1階が広いから結構とおくだよ~!

11.Ratsbane
一番聴けて意外だった曲!!4ビートのジャスとロックの融合。大好きな曲です。ギターソロを二人でまわす、エース長官のパートを代官が。長官はギブソンのES335だったけど、代官は何を持ってたのかな?ジャジーなフレーズにスキャットを重ねてのソロを8小節。そしてつぎは参謀が対極の超早弾きのハードなソロを弾き、またジェイルへと。お互いに4回ずつ弾きあう。お互いにちゃんと起承転結のあるソロでかっこいい。この曲の歌詞、ルークさんなんですが。ルークさんが聖飢魔IIに加入して最初の第4大教典に収録されている曲。凄く色っぽい歌詞を書くんだなぁ…と、少女時代(オイw)だった私はドキドキしたもんです(笑)

MC
構成員紹介。ここからは各構成員がマイクを持ってしゃべりますよ。
和尚:”コロセー”のとき「飲んでた水が変なところに入って本気死ぬかと思った(笑)スポーツ新聞に、『それみたことか』って書かれるところだった。」閣下もどの曲かで「息づぎのときに何かを思い切り吸い込んで歌えずに詰まった。一箇所おかしいところがあっただろ?参謀の羽根がアヤシイwwあれ、息できないね!」 
閣下:そういえば・・・と「愛知万博の”モリゾーとキッコロ”から、和尚と殿下のことを「イエ~イとブッヒョ」と代官が命名。これ、お二方の決め台詞(笑)
殿下:高台のドラムセットから出てきてステージに降りてくる。1階席から順に4階まで「ブッヒョ!!」と挨拶!殿下かわいいーーww 
開演前のMC担当になった日には、殿下と和尚がお互いに『原稿かけたかな~?』と様子を見に行くのが習慣に(笑)なぜか「イエーイ!」、「ぶっひょ!!」と言いながらお互いに近づいていくらしいです(笑)
「このハコは良いね!好きだ。なので雷電ポーチを投げる!」と、腰のベルトにくっついているデンデン太鼓型の小さい飾りをべりっと剥がし、思い切り放る。一つを代官にパスして「あとで代官がなげます」とドラムセットへ戻っていく。
松崎様:今日はダルメシアン de マツザキ様。アイマスクがダルメシアン柄です。構成員の背中を見続けて22年!お決まりのセリフ「ステイパワー!!」だっけ?それを言って満足気に代官を紹介して戻られる。相変わら
ず控えめすぎるよ、まっつあんw
代官:天地逆転奏法の話(要はコケたときの話。笑)「あれはワザとだよ」としらばっくれる代官wそれに閣下がクレーム「まるで我輩が、不可抗力で天地逆転唱法をしてるみたいじゃないかw」(3点倒立をしながら歌う歌唱法)。そして、雷電殿下から貰った飾り(ポーチになってる!)にピックを入れて「どこまでも飛んでけのコーナーです」「上の階の人、無理してとろうとして落っこちないようにw」と注意してから遠投!!1階後ろまで届く。さっきの閣下の林檎より少しだけ遠くて閣下悔しがる。「イチローはすごいよね。・・・くらべる方がおかしいww」
そして、代官が参謀を紹介。”下手側でギターを弾いたもの同士にしか分からない絆がある”ソウルブラザー。
参謀:まずはギターソロをかます参謀!で、おもむろに「俺も天地逆転奏法…得意だよ(笑)」パリのミサの最初の方でイキナリ派手にコケたとか。パリのVTRにバッチリ映ってる。もう来年発布に向けて海外ミサの映像をチェックしてる閣下が、「ここは絶対にカットしないから(笑)」参謀:「それはそうでしょ!こんなおいしいトコロw」・・・という話から「基本僕は都内自転車移動。踏切で線路に垂直にはいらないとハマって危ない。一瞬あぶないときがあって、自分としては足をひょいっと着くつもりだったけど、あっという間に地面に寝そべってた俺(笑)」
閣下:「”1999 SECRET OBJECT」の♪転~げ~回ると歌いながら横にゴロゴロ転がるところを、侍従(マネージャー)が各会場で一生懸命写真をコマ送りのように撮っていて。この間見たら、ちゃんと転がっているようになっていた。」参謀:「それ、いろんな会場の”転げ回る”が見たいよねw」毎回ちっちゃい(ビデオ)カメラで撮って「DVDに入れようよ!”♪こ~ろ~げ~、こ~ろ~げ~、こ~ろ~げ~”ってw」と、クルクル指を回す。
閣下:「見たいかぁ~??」参謀:「ダメならボーナストラックでお願いします!!」 ステージ上でDVDの打ち合わせしとる(笑)
閣下:「昔のDVD見てるとMCが長すぎる。こんなの全部入れなくていいよ!みたいな(笑)」・・・あのー。閣下…ご自分で編集したのにっww
参謀:「え…?い、今まさにそんなコーナーですよ?」とバツが悪そうにヒソヒソ。
閣下:「そ・・・そうか・・・」とヒソヒソ(笑)
大変なが~~いMCでございます(笑)

そうそう、どこかで「BIG TIME CHANGES」を歌ったはず!どこだーー!!
これも客の声出しが名物。閣下の唱える呪文を皆で復唱します。最初はいつものお決まりのセリフから始まり、だんだんと時事ネタだったり、地方ネタが入ります。
閣下がちょっとふざけた感じの呪文を言ってる時に、参謀が後ろで、アホっぽい動きをしててww顔もヤバイ感じでもう(笑)皆で復唱しつつも大受け!!
そういえば、このホール、前は名古屋市民会館だったんだっけ?今名前が変わっていて。閣下曰く「中京大学なんちゃらかんちゃら……覚えられん!!我々にとっては名古屋市民会館だ!」と開き直っていました(笑)

12.A Demon's Night
アレンジが結構変わっていて、最初何の曲かわかんなかったww(一つ前のアルバムを復習しなければ…)でもこのアレンジすっごくかっこいいよーーー!!!今の聖飢魔IIの形です。実は、昔はそれほど惹かれなかった曲だったけど、いつからか、…たぶん解散ミサで聴いてからものすごく好きになっていた曲でした。今回のアレンジもひたすら格好良くて痺れた!!ジェイルがとにかくイカス!!(死語?ねぇ死語?ww)

13.蝋人形の館
曲に入る前の閣下の語りを今回は英語で。「悪魔の森の奥深く・・・」と一文言う度に、和尚が日本語で翻訳。・・・何故か笑いが起こる会場(笑)いや・・・ちょっと言い方が面白かったもんね。一瞬まだ「イエ~イのおじさん」入ってるのかと思いました。
現役の頃は、ちょっと食傷気味だった曲だけど(笑) 今はどの曲も聴けることが全部嬉しくて、この曲も嬉しかった!!勿論、後半のラララ♪♪、思いっ切り歌わせていただきました!!皆いい声出てたよ~!

14.害獣達の墓場
シリアスな曲。人間の言う一部の”愛”の傲慢さを歌った曲。人間の諸行で壊れていく自然、地球に対しての警鐘を鳴らしています。今でこそエコなんて言いってるけど、この曲が出た頃はそんな言葉すら無かったきがします。胸が痛くなるなぁ・・・。

15.Brand New Song
来た!!後期の楽曲の中では大好きな1曲。ミサも佳境に入ってきまし!!テンポも早く、メロディも美しく。コーラスもしかり。
歌詞も好きなんですよ。というか、ルーク参謀の後期の作品は好きな曲ぞろいです。これも思わず、ぴょんぴょん跳ねてた♪

16.Fire After Fire
今度はジェイル代官のターン。これも燃えますーーー!!拳を挙げろーーー!!
そして閣下と参謀はギターソロで腕をぐるぐる回します。勿論参謀は弾きながらぐるぐる。
ぐるぐるといえば、参謀いろんな曲でターンをたくさん決めてくださいました!くるっと、あのハイヒールとあの衣装でよくまぁ…(;^_^;)
パリでコケた・・・いや(笑)天地逆転奏法をしたとMCを聞いた後は、ちょっと心配になったけど。でも華麗な高速ターンを何度も決めてくださいましたよ!☆
あとハイキックも!!ギター持ってるのに、器用だなぁ…。
皆、燃え尽きるくらいに盛り上がった「Fire…」です。

そして本編終了!


Encore

17.嵐の予感
アコギが参謀の前にセットされたので、もしやと思った。これも壮大な曲調の大作です。やっぱりルーク参謀のこういう曲は好きだ・・・。歌詞が胸にぐっと迫る。
「君は何をやり遂げるため生まれてきたのか」自分にはまだ探し出せない答えです。メッセージを発しているご本悪魔様たちの説得力たるや凄いよね。この曲聴いてると涙が出そうになる。
この曲の中間部分は変拍子で、リズム取りが難しい。下手にノろうとすると、変なことになっちゃう(笑)。ソロ明けのツインリードが美しい。

MC
「せっかく帰って、〇〇…しようと思ってたのになんべんも呼び戻しやがって・・・・うれしいぜ!」これも恒例のセリフ。〇のところに毎回その土地にふさわしい何かが入りますが、不覚!覚えてないっww
「5年前、10年前と『ここが違う、あそこが違う』と言う者もいる。だが、違うのは当たり前だ。我々は今も尚未来を見据えている。ファンタジーの世界ではない。現実世界に生きているものとして存在しているのだから。だが、期待するな!30周年、40周年があると思うなよ。」と釘をさされました(笑) はい、それは承知しております♪閣下。

18.El.Dorado
「早く行け・・・早く行け!見失わないうちに!!」とのコールでスタートするこの曲。ラストの定番曲。1999年の解散ミサでもこれが最後の曲だった。
この曲だったかな?参謀と代官が真ん中辺でお互い向き合ってじゃれてた(笑)楽しそうなお二方!!
(この曲に出てくる歌詞に・・・「♪見~えるはずない大地~。あや~しく~、横たわる~」って歌詞があるのね。…いかん!こんな時に!ラスト曲なのに、他のヒトのことを考えるなんてーー!!(大笑い!)はいはい、大知君ファンの方が喜んでくだされば(笑) にしても妖しく横たわってるって!!(*´д`*)ドキドキ)
そんな変態妄想はさておき(笑)
曲が進む中、ラストが近いという感覚に、だんだん振り上げる腕、サビの振りにも熱がこもっていきました。
構成員の皆様の演奏は迫力に満ちていて、閣下の歌声はラストの曲でも本当に力強くて、やっぱり凄いな…と感動。そして曲もエンディングへ。
最後はロック曲らしく、引っ張って引っ張って、溜めて溜めてのフィニッシュ!!閣下はシャウトしつつ、会場全体をくまなく指さして。目線の鋭さ。気迫の表情はすごかった!

力を出し切りました!!満足・満腹の3時間!!
だってみんな感無量といった表情。笑顔の人の多さが満足感を表してる。私も心からの「ありがとう」という想いと、笑顔しか残っていなかった。
この瞬間が訪れるのはやはり寂しいことだけど、でも楽しみ切ったっていう充足感に満ちていました。

構成員の皆様がそれぞれに信者に手を振ったり、スティックやピックを投げ入れたり、最前列のお客さんとタッチをしたり…と思い思いにサービスをして、やがて舞台中央の階段から奥へと去ってゆきました。これも解散ミサのときと同じなんだね。

客電が点くと、ここで閣下から最後の説法。三々五々帰るようにとのお達し。帰りたくなーい!もっと余韻に浸りたかったなぁ…なんて。日帰りできちゃう距離はそれが恨めしいです(笑)
今日の記憶はいずれ消えてしまうかもしれないが、風の匂いや空気、感触は何時までも消えない。また今日のことを思い出すだろうと。
そして『地獄で会おう!』との言葉で、ミサは無事終了しました。

会場に響きわたる大きな拍手と、「しねしね団のテーマ」(客出しの曲。笑)を背に急ぎ足で会場を後にしました。

参加された皆さんお疲れ様でした!(今は読めてないけどね。いずれ公開予定)
そして構成員のみなさま、またこんな素晴らしい空間に参加できて本当に嬉しかったです。
心からの感謝を!

ラスト、12/12まで突っ走っていただきたいっ!!
私は来年のDVDの発布を楽しみにしております♪

C.O.M.M.E.N.T

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